ここでは CircleCI で失敗したテストクラス/テストファイルを開く方法を説明します。

 

手順

1. 「パイプラインのログを見る」にしたがって、左のペインからワークフローを選択します。そうすると、中央ペインのツリーに失敗したテストの一覧が表示されます。

 

 

2. 失敗したテストで右クリックメニュー(コンテキストメニュー)を開いて、「ソースへ移動(Jump To Source)」を選ぶと、失敗したテストのテストクラス(テストファイル)に移動します。